訂正しなくてもいい

元号が「令和」になるということで、

今の職場では書類を訂正する作業が行われています。


ウチもかつて使っていた書類は元号を使用していたので、

もし今も続けていたら訂正することになっていましたね。

まあ、あまり気にせずに、

二重線を引いて書き直すだけで済ませたでしょうけどね。


さらに十数年後に古物台帳も訂正することになっていたでしょう。

古物台帳には生年月日を記入してもらうことになっており、

「生年月日:昭和・平成・令和  年  月  日」と、

令和生まれに対応する必要があります。

さすがにそのころには「明治・大正」はいらないでしょうね。


「下っ端」になった今は、

上役が面倒くさがっているのを眺めているだけで済みます。

「下っ端」って気楽でいいものですね。

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